お客様の声

笑顔を生む暮らしのそばに。 Maxar®モジュール。

何か少しでも社会貢献がしたくて。

愛知県在住:A様宅
3・11の東日本大震災以降、自分なりに小さなことでも何かできないかと考えた結果、太陽光発電システムを設置することにしました。原子力発電所に対して見て見ぬふりをしない。自分のできることを少しでも実現させれば、人生は楽しく充実するのだということが分かりました。小さな屋根なので、3.2kWほどのシステムですが、社会に対して、環境に対して、少しでも貢献できたのではないかと思うとうれしいです。

地球環境に貢献する

太陽光発電システムは、どれだけ発電しても、地球温暖化の原因となるといわれている二酸化炭素を出しません。 非常にクリーンなエネルギーなのです。 例えば、5kWの太陽光発電システムを導入すると下記のようになります。

発電量を二酸化炭素削減量に換算 発電量、石油削減効果に換算 二酸化炭素削減量を同じ量の二酸化炭素を光合成する日本の森林面積に換算

2,068kgCO2/年

<計算式:年間予測発電量(kWh)× 0.334kg-CO2/kwh※1>

1,406L/年

ポリタンクで78.1本分、ドラム缶だと7本分に相当します。

<計算式:年間予測発電量(kWh)×0.227リットル/kWh※1>

5,791m2

縦76m、横76mの森林と効果があるといえます。

<計算式:森林1ha当たりの吸収量0.974t-C※2を用いて算出>

※1 <計算式、年間予測発電量(kWh)×0.344kg-CO2/kWh>太陽光発電協会の『表示に関する業界自主ルール(平成18年度版) 』より
※2 NEDO『太陽光発電導入ガイドブック』2000年改定版より
※ 上記数値は発電量5.04kW(東海エリア)20°真南を条件として算出した場合

スマホで発電量をチェックして節電に。

愛知県在住:B様宅
8kWの太陽光モジュールが設置された1戸建てを購入しました。外出時でも発電量をチェックできるシステムを導入しているので、勤務時でも、スマホでチェックしてしまいます。購入時に作成いただいた発電シミュレーションを上回る結果が出ており、非常に満足です。普段、どのくらい電気を使っているのか気づけるようになり、家族全員で節電を心がけるようになりました。

災害時、家族の生活を守る

熊本震災では、避難者数、最多で18万3882人、停電件数は最大で20万3700戸といわれています。太陽光発電では、停電時に自立運転に切り替えることで、電気を利用できます。制御分電盤「パワミル」を使えば、自動で自立運転に切り替わり、電気を供給することが可能です。また、太陽光で発電した電気を蓄電池に貯めることで、夜でも電気を使用できます。

今まで感じなかった太陽の光が好きに。

福岡県在住:C様宅
設置する前までは、電気使用量や電気代はさほど気にしていませんでした。いまでは毎日、どれだけ発電しているかをモニターで確認するのが、楽しい日課となっています。太陽の光で本当に電気はできるんだと実感しています。節電意識も高まり、結果的に電気代も節約できるのでとても助かっています。いままで以上に、太陽の光が好きになりました。

「お金が貯まる家」は、本当でした。

岡山県在住:D様宅
建築会社の分譲物件で、はじめから10.08kWの太陽光パネルが設置されていました。営業マンからは「老後のお金が勝手に貯まる家だから」と言われたのですが、そのときは正直、ピンときませんでした。入居してから既に1年が経過。太陽光発電専用に作った預金通帳には、35万円入金されていました。使わずに大切に取っておいています。20年間、固定買取が保証されるそうなので、20年後が大変楽しみです。太陽光パネルが付いている家で本当に良かったです。